9月13日は、神戸三田プレミアムアウトレットにて開催されます「CARTUNE ALL USER MEET」にブース出展いたします。
展示デモカー audi A4 Avant
イベント会場 神戸三田プレミアムアウトレット P8駐車場 〒651-1515 兵庫県神戸市北区上津台(こうづだい)7-3
スタンプラリーご参加にてノベルティーが当たるかも? どなたでも入場無料で見学できますので、お時間ございましたらご来場ください。
詳しくは下記のリンクよりご確認ください。https://cartune.co.jp/pages/ei0o_allusersmeet
皆様のご来場をお待ちしております。
9月5日6日の2日間にわたって開催されます、ハイエンドカーオーディオコンテストにブースを出展します。
展示デモカー Audi A4 Avant
イベントホームページhttp://high-end-contest.net/
ご参加される方はぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。
7月19日は長野県箕輪町のクオーレファクトリー様にて、弊社デモカーをご試聴いただけます。
試聴デモカー Audi A4 Avant
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開催店舗情報 CUORE FACTORY 〒399-4601 長野県伊那郡箕輪町中箕輪15623-1 0256-96-7627
詳しくは下記のリンクよりご確認ください。https://www.instagram.com/p/DacQmt-mlby/?img_index=1
皆様のご来店をお待ちしております。
7月11日12日は千葉県流山市のログオン様のサマーセールイベントにて、弊社デモカーをご試聴いただけます。
視聴デモカー Audi A4 Avant
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開催店舗情報 サウンドエボリューションログオン 〒270-0101 千葉県流山市東深井41-2 04-7193-8690 10:00〜18:00
詳しくは下記のリンクよりお進みくださいhttps://www.logon.gr.jp/ja/event
ご来店お待ちしております。
7/5は石川県小松市のこまつドームにて開催となります、「第13回ヨーロピアンサウンドカーオーディオコンテスト」を弊社含め5社にて共催いたします。 審査基準車の1台として、弊社デモカーのaudi A4 Avantもご試聴いただけます。
尚、ヨーロピアンサウンドカーオーディオコンテストは参加者以外は立ち入れません。
6月21日は、神奈川県横浜市のEPIC横浜様の1周年記念イベントにて弊社デモカーをご試聴いただけます。
試聴デモカー Audi A4 Avant
弊社デモカーをご試聴の方には記念品を贈呈しますよ。
開催店舗 EPIC YOKOHAMA 〒224-0057 神奈川県横浜市都筑区川和町255C 045-577-0366 12:00~
詳しくは下記のリンクよりご確認ください。https://www.instagram.com/p/DZh0vkwyHmx
北海道にて初開催となりました「トライムサウンドミーティング in 北海道」は、天候にも恵まれて、ご参加いただいた皆様と1日楽しめました。 なまらいい音まつり実行委員の皆様にもご協力いただきまして運営できたことを嬉しく思います。 また、本州からも数台ご参加いただきまして、今回のイベントを盛り上げていただきました。
また来年も開催できるよう準備してまいります(決定ではありませんが多分開催します)
ご参加ご来場いただきまして、ありがとうございました。 10月11日は関東での開催となります。 詳細は7月前半に発表予定です。
イベント開催まで、いよいよあとわずかになりました。今回は審査員に土方氏より、課題曲の聴きどころやポイントについて解説をいただきました。ぜひ参考にしてみてください。 ❶ ヨルシカ 「茜」 https://www.qobuz.com/jp-ja/album/madder-yorushika/lsf97uk5pdnc5?qref=bsk イントロでは左右のギターがそれぞれ独立して聴こえるため、ここで音場の広さと左右バランスを確認できます。理想は、左右が均等に展開し、どちらか一方のギターだけが極端に強調されないことです。音場が左、あるいは右に引っ張られてしまう場合は、定位やレベルバランスを見直してください。 この曲で、まず重要になるのがドラムの定位です。ドラムはサウンドステージ全体に広がるというより、センターにしっかりと定位するタイプの録音です。可能であれば、車両のセンターコンソール(バックミラー)の軸上にドラムが定位するように調整してください。低域の量感は軽すぎない程度に必要ですが、かといって重低音を強調する楽曲ではありません。あくまでソースに忠実な量感に収めることが重要です。 Aメロ、つまり曲冒頭から入るn-buna(ナブナ)のボーカルは比較的オンマイクで録られています。サビでは女性ボーカルのsuis(スイ)が加わりますが、ここでは両者の声質の違いを描き分けられるかが聴きどころになります。また、こちらもセンター付近に定位させたいところ。サビでは、同時に音数も増えるため、ボーカルや楽器が混濁せず、それぞれの輪郭と質感を保ったまま聴こえるかを確認してください。 ❷ Kendrick Lamarアルバム「GNX」から トラック 2『squabble up』 https://www.qobuz.com/jp-ja/album/gnx-kendrick-lamar/n9dqr0t48rj3b アメリカ合衆国出身の人気ラッパー Kendrick Lamar のアルバム『GNX』は、グラミー賞において最優秀ラップ・アルバム賞を含む5部門を受賞しました。本楽曲は、もう1つの課題曲であるヨルシカ以上に、システムの総合力(特に低音域の表現)が問われるチャレンジングな音源だと思います。しかし逆に言えば、上手く鳴らし切れれば、一発で強い印象を残せる可能性を持った楽曲でもあります。 帯域バランスについては、本楽曲の持つ攻撃性やエネルギー感を損なわない範囲であれば、ある程度の“ドンシャリ”方向、つまり高音域と低音域を持ち上げたバランスも許容したいと思います。ヒップホップというジャンル特性上、リズムに合わせて言葉を刻むケンドリック・ラマーのフロウを強く感じさせる必要がありますし、低域をやや強めに演出しても構いません。「俺(私)の迫力あるサウンドを聴いてくれ」という積極的なアピールは歓迎したいところです。 ただし、過度な低域強調によって、楽曲本来の意図や質感を壊してしまうのは避けてください。単に低音を大量に出せば迫力が出るわけではありません。本質的な迫力とは、低域のエネルギー感に加え、過渡応答、つまり低音の立ち上がりと立ち下がりの速さ、さらに音階やディテールまで再現できて初めて成立します。 イントロのラップは、比較的小さめの音像でセンター定位します。その周囲をトラック全体が取り囲むように展開していくため、まずはセンター定位の精度が重要です。重量感と弾力感を併せ持ったエレクトリックベースもセンター付近に定位しますが、ここで低域が膨らみすぎると、肝心のラップのリズム感や言葉の輪郭が曖昧になります。逆に、制動力が高く、過渡応答に優れたシステムでは、キック、ベース、ラップが一体となって前に飛び出してきます。 以上、課題曲の魅力をより深く感じるきっかけになれば幸いです。当日、皆様とお会いできることを楽しみにしております。
6月6日-7日の2日間、千葉県千葉市のオートバックスグループが展開するオーディオ専門店の「オーディオテーラー」様のデモカー試聴会に参加します。
出展デモカー audi A4 Avant
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【イベント開催のお知らせ】
“車の音って、ここまで変わるんだ” オーディオテーラー初のイベントを開催します! 6月6日(土)〜6月7日(日) 10:30〜17:00 オートバックス オーディオテーラー 千葉・蘇我インター
当日は… メーカーデモカー・店舗デモカー試聴 オーナー様同士の交流(オフ会) 特別商談会 ご購入サポート など、“見て・聴いて・体験できる”2日間を予定しています。 カーオーディオが初めての方も大歓迎です! 「純正でもう少し音を良くしたい」 「DSPって何?」 「デモカーの音を聴いてみたい」 そんな方はぜひお気軽にご来店ください
オートバックス オーディオテーラー 〒266-0026 千葉市緑区古市場町718-1 TEL:043-235-7506
皆様のご来店をお待ちしております。
トライムサウンドミーティング in 北海道にて使用いたします課題曲が決定いたしましたので、ご案内いたします。 ❶ ヨルシカ 「茜」 https://www.qobuz.com/jp-ja/album/madder-yorushika/lsf97uk5pdnc5?qref=bsk ❷ Kendrick Lamarアルバム「GNX」から トラック 2『squabble up』 https://www.qobuz.com/jp-ja/album/gnx-kendrick-lamar/n9dqr0t48rj3b 上記2曲となります。 曲の魅力や聞きどころ、後日ご紹介します。 どうぞお楽しみに。